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ポケモンGO利用実態調査

【 調査結果サマリー(※一部抜粋)】


■ ポケモンGOの認知率は9割を超える

■ ポケモンGOのプレイ率は約4割

■ ポケモンGOをプレイしてみた感想・起きたこと
「バッテリーの消耗が激しい」「とても楽しい」が上位

■ ポケモンGOプレイユーザーの34.0%が歩きスマホ経験あり

■ フィーチャーフォン利用者の約1割がポケモンGOきっかけでスマホにしたいと回答

・ 調査期間 / 2016年7月25日~2016年7月26日(2日間)
・ 有効回答 / 1,949人

詳しくは下記

■ ポケモンGOの認知率は9割を超える


15歳から69歳の男女1,949人を対象に「Pokemon GO(ポケモンGO)」を知っているか聞いたところ、認知率は92.6%だった。

■ ポケモンGOのプレイ率は約4割


次にポケモンGOを認知しているかつ、スマートフォン利用者(n=1,453)にポケモンGOをプレイしたことがあるかを聞いたところ、「ダウンロードしてプレイしたことがある」が39.0%、「ダウンロードしたがプレイしていない」が3.7%、「ダウンロードしていない」が57.3%だった。

性別のポケモンGOプレイ率は、男性が女性よりも6ポイント高く42.1%、女性は36.1%だった。

年代別では、15歳から19歳のプレイ率が最も高く51.2%、次いで20歳から29歳が48.0%、最もプレイ率が低かったのは、60歳から69歳で15.3%だった。

■ ポケモンGOをプレイしてみた感想・起きたこと「バッテリーの消耗が激しい」「とても楽しい」が上位
■ ポケモンGOプレイユーザーの34.0%が歩きスマホ経験あり


ポケモンGOのプレイユーザー(n=567)にプレイしてみた感想や起きたことについて複数回答で聞いたところ、最も回答が多かったのは「バッテリーの消耗が激しい」で67.9%、次いで「とても楽しい」が45.0%、「スマホを触る時間が増えた」が37.4%、「よく歩く」「歩きスマホをした」がともに34.0%で続いた。

■ フィーチャーフォン利用者の約1割がポケモンGOきっかけでスマホにしたいと回答


フィーチャーフォンのみを利用していると回答した人(n=310)に、ポケモンGOをきっかけにスマートフォンにしたいと思うかを聞いたところ、10.3%がスマートフォンにしたいと回答した。

※本調査レポートの百分率表示は四捨五入の丸め計算を行っており、合計しても100%とならない場合がございます。
※全設問のデータ、回答者の属性は会員登録後にダウンロードが可能です。

更に詳しくは

「ポケモンGOの利用実態調査」
・ 調査期間:2016年7月25日~7月26日(2日間)
・ 有効回答:1,949人
・ 調査方法:インターネット調査
・ 調査対象:15歳から69歳の男女
・ 設問数 :5問
・ 販売価格:10,000円(税抜)※CSV全ロウデータになります。
・ 申込方法:https://mmdlabo.jp/contact/
にてご連絡ください。

ABOUT THE AUTHOR

Kamoshida
プロデューサー / 作戦本部株式会社代表取締役
新 事 業・新 商 品・新 店 舗 開 発 な ど「 0 」か ら「 1 」を 生 み 出 す こ と を得意とするビジネスプロデューサー。経産省クールジャ パンの芽プロデューサー / 6次産業化中央サポートセンター プランナー/阿佐ヶ谷アニメストリートプロデュース・運営 / 2k540内 cafe ASANプロデュース。

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