新規事業・新商品・新店舗を、リサーチからコンセプト、ネーミング、収益モデル、PR実行まで一気通貫で設計します。途中で他社に引き継がないため、決めたことが実装まで薄まりません。
大学・自治体・企業の3者をつなぎ、研究資源と制度・補助金を事業として組み立てます。代表が京都芸術大学 教授、種智院大学 産学連携本部長を務めており、大学側の意思決定の作法が分かることが強みです。実証実験で終わらせず、誰が対価を払うのかまで設計します。
高架下・遊休地・商業施設・イベントを、「場所を埋める」ではなく「文化を発生させる」設計に変えます。2k540 AKI-OKA ARTISAN 内 cafe ASAN、阿佐ヶ谷アニメストリート、新宿クリエイターズ・フェスタなどを手がけてきました。
単発の提案で終わらせず、顧問として継続的に入ります。事業開発顧問として新規事業の意思決定に伴走するほか、大学・教育機関の再構築のように、組織そのものを立て直す仕事も担っています。「その都度発注するのが面倒」という相手のための形です。
作戦本部は固定の社内チームを持ちません。案件ごとに、その領域の専門家を集めて編成します(映画制作型)。抱えている人材を当てはめるのではなく、必要な人を集めるため、領域を選びません。
相談したいことが決まっているなら、診断は要りません。代表の鴨志田が自分で読みます。何が問題かを整理したい段階なら、3分の自己診断から。