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実績 / 新宿区

「新宿クリエイターズ・フェスタ」広報

自治体の広報を、単発の告知から「効果の出る仕組み」に変える。PRの一般的なノルマは投下予算の3倍。3年間で37倍〜100倍を出した。

発注者
新宿区
時期
2011〜2016
役割
新宿区の広報責任者として任命
課題
広報・PRを効かせたい地域を動かしたい
01

相談されたこと

作戦本部が、新宿区の広報責任者として任命された。

02

やったこと

  1. ソーシャルメディアと既存マスメディアを組み合わせたPRを設計した。Twitter、Facebook、YouTube などのソーシャルメディアと、既存のマスメディアを組み合わせたPR活動を実施した。
  2. 単発で終わらせず、2011年から継続した。続いていること自体が、施策が機能していた証拠になる。
03

結果

  • PRに求められるノルマは、通常、投下予算に対して3倍程度の広告換算値。
  • 3年間で37倍〜100倍の効果が出た。
  • 広告換算値で投下予算の37倍〜100倍(3年間)
  • PRの一般的なノルマは3倍
  • 新宿区 広報責任者に任命

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この案件の読み方

数字の性質は広告換算値(メディア露出を広告費に換算した額)である。

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